アメリカ大学の豊かさと強さのメカニズム 基本財産の歴史、運用と教育へのインパクト...


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基本財産の歴史、運用と教育へのインパクト 長野公則 東信堂アメリカ ダイガク ノ ユタカサ ト ツヨサ ノ メカニズム ナガノ,キミノリ 発行年月:2019年01月 予約締切日:2018年12月20日 ページ数:456p サイズ:単行本 ISBN:9784798915302 長野公則(ナガノキミノリ) 1951年大阪府に生まれる。1974年京都大学法学部卒。富士銀行(現みずほ銀行)入行。企画部、香港、ロンドン、バハレーン駐在員事務所長を経て、みずほ銀行エグゼクティブ(参事)。2005年みずほ銀行から国際基督教大学(ICU)経理グループ長等歴任(2016年退職)。2007年東京大学大学院教育学研究科大学経営・政策コース修士課程修了。2018年同上博士課程修了。現在、国際公認投資アナリストCIIA(Certified InternationalInvestment Analysts)。博士(教育学・東京大学)。専門分野:高等教育論、リベラル教育、日米大学財務、日米大学史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大学の基盤、歴史/第1部 大学の基本財産(基本財産の歴史と意義)/第2部 基本財産と研究大学ー8大学のケーススタディ(基本財産のガバナンス/基本財産と奨学金/基本財産と教員給与)/第3部 基本財産とリベラルアーツ・カレッジ(基本財産とリベラルアーツ・カレッジ)/結論と課題/付属資料 事例大学から上院財務委員会への回答書(要約) ハーバード、MIT、プリンストン、スタンフォードなどアメリカのトップ大学は、なぜ世界でもトップであるのか!?アメリカの大学の基本財産を軸に、奨学金、教員給与などを詳細に検証・分析、その豊かさと強さの実体に迫る。大学の自治と市場化が相克する現代において、基本財産という新たな視点から日本の大学のあり方を問う。大学経営・政策の研究を積み重ねてきた著者が、国際財務のエキスパートとしての経験と蓄積を駆使して切り込んだ、渾身の実証研究である。 本 人文・思想・社会 教育・福祉 教育

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